2026/01/20

画面越しでは伝わらない「熱」がある。リアルな出会いがビジネスを10倍速にする理由

こんにちは!

猫の手も借りたい社長の応援団、米澤あかねです!!

昨日の記事では、株式会社つながるクラフトが主催する、異業種交流マルシェの様子をお伝えしました。 そこで改めて確信したことがあります。

それは、「たった一度のリアルな出会いは、100回のメールのやり取りを凌駕する」ということです。

今はスマホひとつで何でも完結する時代ですが、それでも私たちが「会うこと」を大切にするのには、大きな理由があります。

 1. 「想い」は肌感覚で伝わるもの

オンラインでも言葉は伝わります。

でも、その人がどんな表情で、どんな声のトーンで、どんな熱量で自分の事業を語っているのか。

それは、同じ空間の空気を共有して初めて伝わる「肌感覚」の情報です。

先日のマルシェでも、参加者様の目がキラキラと輝く瞬間を何度も見ました。

その「熱」に触れたとき、周りの人は「この人を応援したい!」「一緒に何かしたい!」と心から動かされるのです。

この「共感の爆発」こそが、ビジネスを一気に前進させる原動力になります。

 2. 予期せぬ「掛け算」がその場で起きる

メールのやり取りは、どうしても「用件のみ」になりがちです。 でも、リアルな場での雑談には、最高のビジネスチャンスが眠っています。

「実は最近、こんなことに困っていて……」

「えっ、それなら私の知っているあの人が解決できますよ!」

そんな予定調和ではない、偶然の出会いやアイデアの掛け算が起きるのは、やはりリアルな場所ならでは。

昨日のマルシェで生まれた「ハーブティー×サロン」の卸提案も、まさにその場にいたからこそ生まれた奇跡のスピード感でした。

 3. 信頼の「土台」が一瞬で構築される

「この人なら、大切な仕事を任せられる」 その信頼の土台を作るのに、オンラインでは時間がかかることもあります。

でも、一度会って、目を見て話し、その人の人柄に触れる。

そのプロセスを経るだけで、信頼関係は一気に深まります。

チーム「猫の手」も、この「顔が見える安心感」は大切にしています。

あなたも、その「熱」に触れてみませんか?

一人でパソコンに向かっているだけでは、どうしても思考が凝り固まってしまいます。

でも、一歩外へ出て、誰かの熱量に触れるだけで、驚くほど新しい視界が開けることがあります。

「最近、自分のビジネスにワクワクが足りないな」

「もっと加速したいけれど、一人の限界を感じている」

そんな方は、ぜひ私に会いに来てください。

3月のマルシェはもちろん、公式LINEでのやり取りからでも、私の「全力の熱量」をお届けします!

あなたのビジネスに、新しい風を吹かせましょう!

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