
こんにちは!
猫の手も借りたい社長の応援団、米澤あかねです!!
昨日の記事では、株式会社つながるクラフトが主催する、異業種交流マルシェの様子をお伝えしました。 そこで改めて確信したことがあります。
それは、「たった一度のリアルな出会いは、100回のメールのやり取りを凌駕する」ということです。
今はスマホひとつで何でも完結する時代ですが、それでも私たちが「会うこと」を大切にするのには、大きな理由があります。
オンラインでも言葉は伝わります。
でも、その人がどんな表情で、どんな声のトーンで、どんな熱量で自分の事業を語っているのか。
それは、同じ空間の空気を共有して初めて伝わる「肌感覚」の情報です。
先日のマルシェでも、参加者様の目がキラキラと輝く瞬間を何度も見ました。
その「熱」に触れたとき、周りの人は「この人を応援したい!」「一緒に何かしたい!」と心から動かされるのです。
この「共感の爆発」こそが、ビジネスを一気に前進させる原動力になります。
メールのやり取りは、どうしても「用件のみ」になりがちです。 でも、リアルな場での雑談には、最高のビジネスチャンスが眠っています。
「実は最近、こんなことに困っていて……」
「えっ、それなら私の知っているあの人が解決できますよ!」
そんな予定調和ではない、偶然の出会いやアイデアの掛け算が起きるのは、やはりリアルな場所ならでは。
昨日のマルシェで生まれた「ハーブティー×サロン」の卸提案も、まさにその場にいたからこそ生まれた奇跡のスピード感でした。
「この人なら、大切な仕事を任せられる」 その信頼の土台を作るのに、オンラインでは時間がかかることもあります。
でも、一度会って、目を見て話し、その人の人柄に触れる。
そのプロセスを経るだけで、信頼関係は一気に深まります。
チーム「猫の手」も、この「顔が見える安心感」は大切にしています。
一人でパソコンに向かっているだけでは、どうしても思考が凝り固まってしまいます。
でも、一歩外へ出て、誰かの熱量に触れるだけで、驚くほど新しい視界が開けることがあります。
「最近、自分のビジネスにワクワクが足りないな」
「もっと加速したいけれど、一人の限界を感じている」
そんな方は、ぜひ私に会いに来てください。
3月のマルシェはもちろん、公式LINEでのやり取りからでも、私の「全力の熱量」をお届けします!
あなたのビジネスに、新しい風を吹かせましょう!
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