2026/01/16

「もっと早く言えばよかった」相談した瞬間に、社長の表情がパッと明るくなる理由

こんにちは!

猫の手も借りたい社長の応援団、米澤あかねです!!

昨日の記事では「何を頼めばいいか分からなくても、まずは喋るだけでOK!」というお話をしました。

すると、実際に勇気を出して相談してくださった社長様から、こんな言葉をいただくことが多いんです。

「もっと早く相談すればよかったです。一人で悩んでいた時間がもったいなかった!」

今日は、モヤモヤを抱えていた社長様が、相談した後にどんな変化を遂げるのか。

そのリアルな様子をお伝えします。

1. 相談前の社長は「思考の霧」の中にいる

ご相談に来られる時の、たいてい眉間にシワが寄っています(笑)。

  • 「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ……」

  • 「やりたいことはあるのに、手が回らないのが情けない」

  • 「どこから手を付ければいいのか、もう分からない」

頭の中が「やらなきゃいけないこと」でパンパンになり、視界が真っ白な霧に包まれているような状態です。この状態では、新しいアイデアも湧いてきませんよね。

 2. 「これ、やらなくていいんですか?」という解放感

私とお話ししていく中で、私が一番大切にしているのは「社長がやるべきこと」と「手放すべきこと」の仕分けです。

私が「あ、その作業、チーム猫の手で明日には終わらせられますよ」と伝えた瞬間、顔つきがガラッと変わります。

「えっ、これ私がやらなくていいんですか?」

「自分でやったら3日かかることが、明日終わるんですか?」

抱え込んでいた重たい荷物を下ろした瞬間、霧が晴れ、あなたの本来のエネルギーが戻ってくる。

この「解放の瞬間」に立ち会えるのが、私の仕事の醍醐味です。

 3. 翌日から「自分のビジネス」に集中できる

相談が終わる頃には、社長様の頭の中には**「自分にしかできないこと」**だけが残っています。

  • 「明日は、あのお客様に連絡しよう!」

  • 「ずっと温めていた新サービスの企画を書き留めよう!」

実務の心配を私(チーム)に預けたことで、翌朝から目が輝き始めるんです。

「実務を任せる」ことは、ただ楽をするためではなく

あなたが「プロとして最高の結果を出す」ための準備。

相談した瞬間から、あなたのビジネスは加速し始めます。

 そのモヤモヤ、5分で解消しませんか?

一人でパソコンの前で悩んでいても、時間は過ぎていくばかり。 でも、誰かに話すことで、一気に解決へのルートが見えてくることがあります。

「こんなこと相談していいのかな?」と思うことこそ、実は一番の「手放しポイント」かもしれません。

あなたの表情がパッと明るくなる瞬間を、私も楽しみにしています。

まずは、あなたの今の「モヤモヤ」を私に預けてみてくださいね!

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