2026/01/13

「売上は上がった、でも限界だった」私が一人で頑張るのをやめた本当の理由

こんにちは!

猫の手も借りたい社長の応援団、米澤あかねです!!

今日は、私が「チーム猫の手」を立ち上げる前の、少し苦いお話をさせてください。

フリーランスとして活動し始めた頃、ありがたいことに売上はどんどん上がっていきました。

でも、それと引き換えに私の生活は、「忙しすぎて、もうこれ以上は無理」という時間と収入の限界に達していたのです。

「このままでは、収入の天井が見えてしまった」

もし、あなたが今そんな状況にいるのなら、私の経験が何かのヒントになるかもしれません。

 1. 「収入の限界」は「自分の体力の限界」だった

当時は、動画編集も画像作成も、細かな事務作業も、すべて私一人でこなしていました。 売上が増えるということは、その分、作業量も増えるということ。

深夜までパソコンに向かい、睡眠時間を削って、なんとか納期に間に合わせる毎日。 ある時、ふと気づいたんです。

「これ以上売上を上げるには、睡眠時間をゼロにするしかない。でも、そんなの無理だ」

一人でやっている限り、自分の「時間」と「体力」が、そのまま事業の天井になってしまう。

それは、どれだけ頑張っても「自分の分身」がいない限り、これ以上の幸せも成功も手に入らないという絶望的な瞬間でした。

2. 「勇気」を出して手放したとき、視界が開けた

「自分でやったほうが利益が残る」

「他人に任せてクオリティが下がったらどうしよう」

そんな不安を抱えながらも、私は思い切って「チーム化(外注化)」に踏み切りました。

自分一人の手を離れ、プロの仲間に業務を託すことにしたんです。

すると、どうなったか。

  • 自分が動かなくても、仕事が最高のクオリティで仕上がる

  • 空いた時間で、新しい事業や「お客様との対話」に集中できる

  • 何より、「一人じゃない」という安心感が、次の挑戦へのパワーになる

あんなに怖かった「手放すこと」が、実は自分の限界を突破するための唯一の鍵だったんです。

疲弊しているあなたへ。その頑張りは、もう十分です

今、深夜まで一人で作業を抱え込み、「いつまでこれが続くんだろう」と不安になっているあなた。

今のままの延長線上に、あなたが望む「自由な未来」はありますか?

私がチームを作ったのは、かつての私のように「才能があるのに雑務で潰れそうな社長」を一人でも多く救いたいと思ったからです。

私がチーム化で手に入れた「視界が開けるような解放感」を、あなたにも味わってほしいのです。

限界のその先を、一緒に見に行きませんか?

「もう、自分一人では限界……」 そう感じた時が、ステージを変えるタイミングです。

あなたが手放す勇気を持てば、あなたのビジネスはもっと大きく、もっと軽やかに成長できます。

私が、そして私のチームが、あなたの「右腕」になります。

まずは、今のあなたの「限界」を、私に話してみませんか?

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