2026/01/07

フリーランス外注の落とし穴!「バラバラ依頼」で疲弊する社長が、窓口一本化で時間を無限にする方法

こんにちは!

猫の手も借りたい社長の応援団

米澤あかねです!!

前回の記事では「まず手放すべき3つの雑務」についてお話ししました。

👇こちらの記事

それを読んで「よし、外注してみよう!」と思った時、多くの社長がやってしまいがちな「意外な失敗」があります。

それは、「専門家ごとにバラバラに依頼してしまうこと」

一見、それぞれのプロに頼むのが正解に見えますが

実はこれが社長の脳をパンクさせる大きな原因になっているのです。

「外注先が増える = あなたの仕事が増える」という矛盾

「動画編集はクラウドソーシングで探したAさん」

「画像作成は知り合いのデザイナーBさん」

「公式LINEの設定は、専門のC会社」

こうして複数の窓口を持つと、社長であるあなたの毎日はどうなるでしょうか?

  • 連絡だけで午前中が終わる
    Aさんに指示を出し、Bさんからの質問に答え、C社からの確認をチェックする。
    気づけば、自分の仕事をする前に脳がヘトヘトに…。

  • 「同じ説明」を何度も繰り返す
    「私のサービスはこういうコンセプトで、ターゲットはこういう人で…」という大切な根幹の話を、新しい外注先が増えるたびにイチから説明しなければなりません。

  • あなたが「交通整理の役」になってしまう
    「Aさんが作った動画に使う画像を、Bさんに頼まなきゃ」「でもサイズはどっちに聞けばいいの?」と、あなたが業者間の調整役に。

これでは、「作業」を手放した代わりに「管理」というもっと重い仕事を抱え込んでいるのと同じです。

 チーム「猫の手」なら、窓口は「私ひとり」

私たちチーム「猫の手」が、あえてチーム体制をとっている一番の理由はここにあります。

動画・画像・Web……それぞれのプロが私の後ろに控えていますが、あなたが連絡を取るのは、私ひとりだけでOKです!

この「窓口一本化」には、3つの圧倒的なメリットがあります。

  1. 説明は一度だけでOK
    あなたのビジネスの想いや「世界観」を一度私に伝えていただければ、チーム内の全クリエイターに私が共有します。

  2. デザインやトーンが統一される
    バラバラに頼むと「動画とHPの雰囲気が違う…」ということが起きますが、チーム内なら連携はバッチリ。あなたのブランドをトータルで守ります。

  3. 「まるっとお任せ」の安心感
    「これをやりたいんだけど、誰に頼めばいい?」と迷う必要はありません。私に投げていただければ、最適なメンバーをアサインして進捗管理まで私が行います。

社長が欲しいのは「作業員」ではなく「右腕」

社長の仕事は、各業者への指示出しや進捗管理ではありません。 もっと大きな視点で、事業をどう伸ばすかを考えることです。

チーム「猫の手」は、ただの作業代行ではありません。
あなたの意図を汲み取り、現場(クリエイター)へ繋ぐ「ディレクター」としての役割を私が担います。

「あちこちに連絡して疲れた……」という経験がある方こそ
「窓口が一つであることの解放感」をぜひ体感してほしいのです。

雑務に縛られない「自由な時間」を取り戻しませんか?

外注は、あなたの時間を増やすためのもの。 それなのに、連絡や管理で時間を奪われていては本末転倒です。

「もう誰に何を頼めばいいかパニック!」という方も。

「これから外注したいけど、管理が不安」という方も。

まずは私にお話しください。 チーム「猫の手」が、あなたの最強のバックオフィスになります!

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